マルチリンガルの語学論

バイリンガール チカの英会話レッスンメモ(#01~#20)

先日記事で紹介したバイリンガール チカさんの英会話レッスンをちょこちょこ進めています。

これは使えそうだな、と勉強になった表現を備忘も兼ねて記事にまとめていきたいと思います。

※見出し番号はyoutube動画のレッスン番号と対応しています。

【メモなし】
01. AとTheの使い分け—–A–vs–The–
02. No-sh-tってなんて言う意味?—Meaning-of–no-sh-t-
03. 大雨!猫と犬が降ってる?–It’s-raining-cats-and-dogs!-

04. 恋愛に欠かせないフレーズ “hook up”

“Hook up” の3つの使い方

1.Hook me up with your cute girl friends.
(可愛い女友達紹介してよ。)

2.They hooked up.
(あのふたりくっついたみたいだよ)

3.Let’s hook them up.
(あの二人をくっつけよう。)

こちらのサイトによると、性的な意味も含むスラングらしいので、使うのは友達くらいにする方が良いようです。

05. 二日酔いは英語で?”hangover”

Hung overの使い方

“I have a hungover.”でも”I am hungover”でもOK。

追加例文

I have a splitting headache.
(頭が割れるように痛い。)

I feel sick.
(気持ち悪い。)

※少し失礼な表現だが、”I feel like shit”で気持ち悪さを上手く伝えることが出来る↓

Oh God, why did I drink so much last night? I feel like shit.
(あぁなんで昨夜あんなに飲んじゃったんだろう?めちゃくちゃ気持ち悪い。)

引用:Eigo with Luke

06. フレンドリーなメールの書き方

急に本題に入るよりも、冒頭に入れる事で感じが良くなるフレーズ。

“I hope you’re doing well.”

“I hope you’re having a good day.”

連続でメールを送ることになってしまった時

“Sorry to fill up your inbox.”

「度々申し訳ございません。」の意味を込めて入れると親切。

07. 日本の価格競争 price war in Japan

例文:The Japanese beauty industry is in a price war.

【メモなし】
08.アメリカのメール文化—-Cultural-differences-in-texting

09. hit on ナンパする

例文:Let’s go hit on those girls.

追加例文

Jane was hitting on me last night.
(ジェーンは昨日の夜俺の事誘ってた。)

Are you hitting on me?
(あなた私の事口説いてんの?)

引用:アメリカ生活101

【メモなし】
10. ヘアカット英会話—揃えてもらえますか?–Could-I-get-a-trim–
11. アメリカの肉食男子。。怖っ!—Carnivores-at-the-bar!-

12. 遅刻って英語で?”Running late”

Sorry, I slept in and I’m running a bit late.
(ごめん、寝坊しちゃってちょっと遅れてます。)

【メモなし】
13. ヘアカットの予約の取り方—-Making-a-beauty-appointment

14.アメリカのレディーズファースト文化 // Ladies first in America

I’m going to go ahead.
(さきにやっちゃうよ。)

【メモなし】
15. Learned-と-Learntの違い—-Learned-vs-Learnt-
16. 出張に行ってきます—-Going-on-a-business-trip!-
17. 久しぶり!は英語で?-Long-time-no-see-
18. アメリカには美白文化なんてない!—Tanning-in-America
19. 実家でシリアル—-Making-cereal-at-my-parents’-house-
20. SHEとSEEの発音の違い—-Pronouncing–she–vs.–sea–

 

実際の動画を見たい方ははこちらからどうぞ

 

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